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若者からの投票が日本を救う!!blog

ヽ(´▽`)ノ選挙は自分と自分の大事な人の未来の為に行くんだって事を感じてほしくて活動を始めました!ヽ(´▽`)ノ

民主党のマニフェストを読んで・・・。(その3)  

ここからが民主党のマニフェストの骨子となります。(・・・からは僕の感想です。)

マニフェスト原本 (PDF)


☆今の安心と、明日への責任を果たすための民主党
5つの重点政策

1つめ

”社会保障”


☆共に生きる社会

『今を生きる人の安心と、未来に生きる人への責任。
私たちがめざすのは、相互に助け合う「共生社会」です。
子育て、医療、年金、介護について、すべての世代が支え合い、将来に対する安心を確保します。』


・・・あくまで日本国籍がないので、読むときは”人→在日朝鮮人”と読み替えると全て理解できると思います。
今を生きる在日朝鮮人や同胞の同和の方々の安心と、未来に生きる人への責任。

共生社会は在日朝鮮人や同和人が相互に助け合う社会と読める実績があります。
子育て、医療、年金、介護について在日朝鮮人等が案視して確保できるように日本人すべての世代が支え合うようにします。
が正しい読み方と推測できます。


◎「社会保障と税の一体改革」では、以下のような社会保障の充実を図ります

○1.子育て支援
 『待機児童解消に向け、3歳未満児の保育所などの利用者を86万人(2012年度)から122万人(2017年度)に増やす
 放課後児童クラブの定員を85万人(2012年度)から129万人(2017年度)に増やす』


・・・これに隠れて認可基準の緩和による会社の参入事業を認め、競争社会をここでもすすめることになっています。
利益が望めない場合は企業はすぐに撤退することでしょう。
さて、待機児童ではなく保育所難民が発生する恐れがありますが、これについてはあまり加味されておりません。


○2.医療・介護
 『国民健康保険料の5割軽減、2割軽減の対象者を拡大(対象者:約400万人)
 低所得の高齢者の介護保険料を約3割軽減(対象者:65歳以上の高齢者の約3割が対象)』


・・・票集めの武器である医療・介護の充実化です。
これの財源を支えるのは今の若者であり、今現在は40歳以下の日本国民の総資産はわずか4%・・・この軽減により若者の経済活動が停滞するような増税として消費税増税等で社会保障を賄おうとすることでしょう。

福祉・年金・国防は経済活動の上でしか成り立ちませんが、残念ながら経済活動の停滞を招くような福祉充実の末路は結果的には医療・介護費の自己負担増大しか招かないことでしょう。

民主党にこの現実は見えていても見えないことにして国民を苦しめる決断をしてきていますので、このマニフェストは無理があります。


○3.年金
 『年金を受け取るために保険料の支払いが必要な最低限の期間(受給資格期間)を25年間から10年間に短縮
 低年金者、障がい者に対して年金に加えて給付金を支給
 (給付金の基本額=5,000円、対象者=約790万人)
 ※逆転防止の補足的給付金の受給者約100万人を含む』


・・・やはりここにも国籍条項は記載されておりません。
この10年間短縮の狙いは正に年金を支払ってこなかった同和・在日朝鮮人中国人に対する支持を得るために書かれたのでしょう。

確かに過去の企業の年金を支払わなかった日本の企業の過去の汚点もありますが、現実の狙いはそんなところだと思われます。


○『消費税はすべて社会保障の財源に充て、社会保障を充実させます。
 消費税率の引き上げに合わせ、低所得者対策に万全を期します。』


・・・そもそも税とは目的別に徴収する事に何の意味もありません。
社会保障は税金全体の中からどれだけ予算を使うかを決めるのが行政の仕事であり、それを決定するのが政治家であり、国会の重要な役目である。
この根幹を完全に間違って考えていることを露呈していることに他なりません。


○『仕事と子育てを両立でき、安心して子どもを育てられる社会をつくります。
 不妊治療を充実させます。
 新児童手当の給付、保育所定員の増員、小学生の放課後の居場所の確保などを通じ、都会でも、地方でも、子育てのしやすい環境を整備します。』


・・・また票集めですが、はっきり言いますと小さい子供の親に必要なのは保育所であり、高校生等に必要なものは現金である!
夢を語るのは結構だが、放課後の居場所は大人や自治体が子供に遊び場を開放すればいいだけの話。


○『子どもの安全と命を守ります。
 児童虐待、いじめを防ぎ、不登校の問題に取り組みます。
 通学路などの安全を確保し、少人数学級を増やします。』


・・・児童虐待は子供を叩くぐらいで今は騒がれる、いじめは絶対に発生するので一定の増長を食い止めるのが教育者や大人の務めである。
不登校も同じ。

通学路の安全を確保して教師を増やす・・・これは自治体が予算を組んで行なうのでしょうか。
確実にどのような人間が朝の自給に回るのか・・・。

賛否両論でしょう。
少人数学級を行なうと、大人数の協調性が養えません。
教育の方針が悪い事・・・正に日教組の影響を受けた逃げの対策に聞こえます。


○『若年者雇用を促進します。生まれ育った地域で就職できるよう、グリーン(環境・エネルギー)、ライフ(医療・介護)などの成長分野を育て、2020年までに400万人以上の新たな雇用を創ります。』

・・・環境エネルギー分野とライフ分野は国の補助金無くして運営できるほど現在の費用対効果は高くない!
ここに競争原理と若者の雇用を取り入れる・・・確実に言えることは今のままでは派遣業が乱立するような無茶な業界になっていくことでしょう。


○『チャレンジする女性を応援します。
 女性の元気は日本の元気。
 就職、結婚、出産、子育て、再就職、介護。
 人生のさまざまな場面での選択を広げ、家庭において、社会において、女性の力が発揮されるよう、後押しします。』


・・・これ、非常に分かりやすい事は企業から見れば人件費の削減が出来、なおかつ単純労働を強いてからの寿退社可能性が高い使い捨て業界の促進の側面があることを皆さんはご存知だろうか。

一票の価値の日記でも書きましたが、単純労働分野に派遣業と女性社員を使って他の重要分野にはエリート社員を使って会社を運営する事になっているケースが多いのです。
この文章はその事を考えて読むと面白いかもしれません。


○『障がい当事者や関係者の意見を尊重しながら、障がい者施策を着実にすすめます。
 障がい者の雇用の場を広げます。』


・・・賛成です。
ですがそれを食い物にするとんでもない団体(サヨク系)の是正が必要でしょうが、そこと癒着している政党にこれは行なってほしくありません。


○『住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、在宅医療・介護を充実します。
 救急・産科・小児科・外科など地域の医師不足などを改善し、質の高い入院医療が受けられるようにします。』


・・・医療分野の格差を生んできた民主党にこれを行なう事は絶対に出来ません。
書いてある事は素晴らしいのですが、やることは逆になる事でしょう。
まぁ与党第一党になることは無いでしょうが。


○『新年金制度と高齢者医療制度については、3党合意に沿って、社会保障制度改革国民会議での議論を通じて民主党改革案の実現をめざします。』

・・・社会保障制度改革国民会議・・・年金のあり方等を検討する委員がつい先日確定しましたが、非常に大きな疑問を感じます。
高齢者有利・年金未払いの人間に事は有利に運んでいく事でしょう。


○『自立のための就労支援を充実させ、真に支援が必要な人には適切に生活保護認定を行います。
 生活保護の不正受給を防止します。』


・・・こんな事をしても実際に仕事が今ブラック企業の派遣業しかない状態であまり意味のあることとは到底思えません。

そもそも国籍関係なくばら撒いてきた生活保護には国籍条項をつけるのが国際常識であり、就労支援は失業保険で十分補償されております。
すぐに仕事から逃げるこの体質こそ現在の悪であると言えるのではないでしょうか。


=====
☆ちなみにここはマニフェストのこの骨子の具体政策はこちらです。(ご参考までにどうぞ)
(これをいちいち解説する必要まで感じないので各自で判断してみてください。)

1.共に生きる社会

1.社会全体で子どもの育ちを支援する
○妊婦健診の公的助成を含め、出産にかかわる費用の自己負担がほぼいらないように助成する。これまで拡充してきた不妊治療に関する支援をさらに充実する。
○子育て支援の予算を増額して、新児童手当と合わせて、保育所整備などの現物給付、育児・仕事両立支援の充実を図る。
○保育所定員の増員、放課後児童クラブなどの整備、質の高い幼児教育・保育などを実現するため、保護者や地域の実情に応じて計画を立て、着実にすすめる。
○保護者の就業形態にかかわらず、また都市部でも地方部でも安心して子どもを通わせることができるよう、幼保連携型認定子ども園や小規模保育などへの給付制度を着実に実施する。
○子どもにかかわる施策について、省庁の縦割りを排し、総合的な子ども・子育て支援を実施するため、2014年までに「子ども家庭省(仮称)」の設置について結論を出す。


2.子どもたちの命を守り、教育の質を高める
○いじめ防止のための措置について法制化をすすめ、子どもの命を守り、いじめや不登校に苦しむ子どもたちを無くす。
○子どもの虐待防止に社会全体で取り組む。
○通学路などでの子どもの安全を守るため、現在、学校・PTAが行っている通学路の緊急合同点検の結果にもとづき、必要な対策をすすめる。
○公立学校施設、国立大学などの耐震化を完了する。私立学校についても早期の完了をめざす。
○大学などの授業料減免や奨学金をさらに拡充する。コミュニティスクール(土曜学校含む)をさらに増やす。
○教員の質をさらに高めるため、研修制度を充実し、教員の修士比率を引き上げる。
○子どもたちに21世紀にふさわしい学びを保障するため、教職員の数を増やし、少人数学級を着実に推進する。
○地方教育行政法を見直し、現在の教育委員会制度を見直す。


3.働くことを軸とする安心社会を実現する
○経済政策の最大の目的が雇用の維持・拡大であることを明確にし、グリーン(環境・エネルギー分野)、ライフ(医療・介護分野)などの成長分野での産業育成をすすめ、2020年までに400万人以上の新規雇用を生み出す。
○公平・公正なワークルールのもと、雇用の安定を図り、世帯の可処分所得の向上をめざす。雇用のあるべき原則などを定める基本法の整備に取り組む。
○若者が夢と希望をもって働ける社会を実現するため、新卒世代を中心に、学校における職業教育やカウンセラーによる進路指導、ハローワークでの職業相談など就労支援をさらに拡充し、若年者雇用を促進する。
○やりがいのある仕事に就けるよう、能力開発の充実や均等・均衡処遇の確保など非正規雇用にかかわる問題に引き続き取り組む。
○障がい者雇用を広げる。高齢者が体力に応じて働ける環境を作る。
○結婚、出産後の女性の就業の継続・復帰を支援する。男性も女性も「ワークライフバランス」(仕事と生活の調和)が可能な環境を整備する。
○チャレンジする女性を応援する。女性の人生のさまざまな場面での選択を広げ、家庭で、社会で、女性の力が発揮され、社会進出がすすむよう後押しする。女性の活躍機会を拡大し、あらゆる分野でより一層の男女共同参画社会の実現を図る。
○政労使の合意を踏まえ、最低賃金について早期の引き上げを図る。引き上げに際して、中小企業への支援を行う。
○働く人が安全・健康に働ける職場環境を確保する。病気で休業、休職しても職場復帰し、生き生きと働き続けられるための支援策をすすめる。


4.すべての人に居場所と出番のある社会を創る
○職場や地域におけるうつ対策、自殺対策に引き続き取り組む。寄り添いホットラインの拡充など、基本法の見直しも含め、自殺総合対策大綱に即した対策をさらにすすめ、一人でも多くの命を救う。
○孤独死を防止するため、関係機関の連絡・連携体制の強化など地域のネットワークの取組を支援する。
○障がい当事者・関係者の意見を尊重しながら、障がい者施策を着実にすすめる。支給決定プロセスや就労支援のあり方など「障害者総合支援法」の検討項目について見直す。
○障がいのある人も無い人も共に生きる共生社会を実現するため、障がいを理由とする差別の禁止に関する法律の制定をめざすとともに、「国連障害者権利条約」を批准する。


5.年金制度改革、歳入庁、マイナンバーを一体で実現する
○公的年金制度の一元化、最低保障年金の創設を中心とする民主党の年金制度改革案を、3党合意に沿って、社会保障制度改革国民会議の議論を経た上で、実現をめざす。
○歳入庁設置に向けた準備を行うための新たな組織を2015年度に設置し、マイナンバー(社会保障・税番号制度)の利用を2016年度に開始する。


6.高齢者医療は年齢で差別しない制度に見直し、国民皆保険を堅持する
○後期高齢者医療制度を廃止し、高齢者にかかる国保の財政運営は都道府県が実施する。この民主党案について、3党合意に沿って、社会保障制度改革国民会議の議論を経た上で、実現をめざす。
○医療保険制度全体の安定的な運営のため、保険者間の負担の公平化、国民健康保険の都道府県単位化など医療保険の一元的運用をすすめる。
○高額療養費制度に関し、給付と負担のバランスを勘案しつつ、治療が長期にわたる患者の負担軽減を図る。
○救急・産科・小児科・外科・精神科など地域の医師不足、看護師不足対策に引き続き取り組み、質の高い入院医療が受けられるようにするなど、適切な医療提供体制の整備をすすめる。
○予防接種の充実、感染症対策、がん対策の充実に引き続き取り組む。法制化を視野に難病対策を着実にすすめる。
○より有効でより安全な医薬品、医療機器などを患者の元により早く届ける体制整備に引き続き取り組む。


7.介護が必要となっても住み慣れた地域で暮らせるシステムをつくる
○かかりつけ医と訪問看護など医療と介護の連携の推進、安心して暮らせる住宅の提供、在宅サービスの充実、配食や見守りなど生活援助サービスの促進などにより、住み慣れた地域で安心して生活ができるよう、在宅医療・介護の提供体制を整備する。特に認知症の人とその家族への支援を充実する。
○持続可能な介護保険制度を確立し、報酬改定などにより、介護労働者の賃金をさらに引き上げ、介護労働者の確保に努める。


8.生活支援戦略、生活保護の不正受給の防止をすすめる
○「生活支援戦略」により生活困窮者に対する生活支援を充実する。第2のセーフティネットである求職者支援制度の活用、ハローワークや自治体のさまざまな相談機能の縦割りの解消、NPOなどとの連携などにより、社会復帰、早期就労など自立のための再チャレンジを支援する。
○真に支援が必要な人に適切に生活保護の認定を行う。国や地方自治体の調査権限を強化するなど不正受給を防止する仕組みを再構築し、また医療扶助について電子レセプト点検の強化や後発医薬品使用の促進などの改善をすすめる。
○現在行われていない受給要件の再確認を一定期間ごとに行い、また不正受給への罰則を強化する。
○いわゆる「貧困ビジネス」被害を防ぐため、無料・低額宿泊所などを規制する法整備を行う。


9.消費税はすべて社会保障の財源に充て、同時に低所得者対策などを講じる
○消費税率引き上げによる増収分は、すべて社会保障の財源に充てる。これにより、毎年1兆円規模で増大する社会保障の財源を、給付の重点化に取り組みつつ確保する。
○2014年4月の消費税率の引き上げに合わせて、生活必需品にかかる負担増を軽減するため、低所得者への給付措置を実施する。2015年10月の再引き上げの際にも、確実に低所得者対策を行う。
○事業者が価格に消費税分を適正に転嫁できるように、独占禁止法・下請法の特例にかかる必要な法制上の措置を講じる。
○住宅の取得については、税額が高額であることに加え、一時の税負担が大きいことから、2014年4月、2015年10月のそれぞれの引き上げ時に、影響を緩和・平準化する十分な対策を実施する。

○自動車重量税、自動車取得税については、地方財政に配慮しつつ、負担の軽減、簡素化及びグリーン化の観点から、抜本的な見直しを行う。


10.税財政の規律を守る
○民主党政権が制定した「租特透明化法」による検証にもとづき、効果が不明なもの、役割を終えた租税特別措置などは廃止し、真に必要なものは恒久措置へ切り替える。
○2013年度の税制改正で税制の所得再分配機能などを高める方向で、所得税・相続税の改正を行う。
○共働き世帯の増加など社会の構造変化に対応し、男女共同参画社会に資する中立的な税制の実現に取り組む。
○将来世代に負担のツケを回さないよう、2015年度にプライマリーバランスの赤字を半減し(2010年度比)、2020年度までに黒字化する。


11.スポーツ、文化、芸術を振興する
○民主党政権下で成立したスポーツ基本法に則り、スポーツを通じた地域づくり、人づくりをすすめる。2020年東京オリンピック・パラリンピックの招致に全力で取り組む。
○日本の伝統的な文化芸術を継承し、発展させるとともに、独創性のある新たな文化芸術の創造を振興する。


12.人権・消費者問題に取り組む
○えん罪を防止するため、取り調べの可視化及び証拠開示の円滑かつ適正な手続きの確保を図る刑事訴訟法の改正をすすめる。
○人権委員会の設置に向け、人権委員会設置法を早期に制定する。
○個人が国際機関に対して直接に人権侵害の救済を求める個人通報制度について、これを定めている関係条約の選択議定書の批准をめざす。
○地方消費者行政の強化、消費生活相談員制度の機能の充実、強化などを図る。
○消費生活相談の過半を占める財産被害の救済と消費者団体訴訟制度を実効あるものとするため、悪徳業者が違法に集めた財産を没収する制度を創設する。

=====


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

第5回
『投票に行こう! & 次期政権へのお願い政策デモパレード』

を開催いたしまーす!

今回は投票を呼びかけると同時に次期政権へのお願いと称して
候補者の政策で良かれと思う政策を
皆さんに伝えるためにデモパレードを企画いたしましたぁ。

今回の選挙は・・・
日本どころか世界経済の命運すらかかっている
と言っても過言ではありません。
もしお時間の都合がつく方がいらっしゃいましたら
拡散と参加と応援をよろしくお願いしまーす! d(*⌒▽⌒*)b

------------------------------------------------------------
▽開催日時 |平成24年12月1日(土)
▽目的   |若者に投票を促すため
▽集合場所 |渋谷駅近くの渋谷区立みやした公園
▽所在地  |東京都渋谷区神宮前6-20-10
       渋谷駅より徒歩5分(東口方面)
       明治通り沿いで、フットサルコートもある公園。
▽解散場所 |NHK近くの野外音楽堂付近にて解散
▽集合時刻 |12:00
▽出発前挨拶|13:00
▽開始時刻 |13:30
▽終了時間 |15:00(予想)
▽人員   |300名で渋谷区に申請予定
シュプレヒコール

▽持ち込み機材
 ▼プラカード
 ▼拡声器
 ▼横断幕
 ▼プラカードは各持ち込み大歓迎!(ホワイトボードでもOK)
 ※ ただし、民族差別的なものは禁止
 ※ 国旗以外の旗類、拡声器の持ち込みはご遠慮ください
 ※今回は公職選挙法に抵触する可能性があるので政権批判のものはNGです!
  ↑やっぱり警察に止められちゃいました~(´;ω;`)ブワッ

▽パレードコース
 宮下公園→東京電力館前右→渋谷消防署角左→渋谷区役所前左
 →勤労福祉会館前→神南1丁目右→ 渋谷駅前左→宮益坂坂上直進
 →表参道左→神宮橋直進→野外音楽堂到着

チラシ
 もしチラシにご興味があって、チラシをまいてくださる方は、
 デモパレードの隊列の真横ではまけないので、
 ※警察の方より、注意されちゃいます。(*ノノ*)
 前後20M離れてまいてくれると助かります。ヽ(´▽` )ノ

 (一応今回は公職選挙法に鑑み、
 投票Verのみの配布でお願いいたしまーす!)
 普段は適当にどれでも撒いていただいてOKですよーん。♪

 ※もちろん!!人生の先輩方の賛同者も募集していますよー。
 (あくまで若者の投票率を上げる前に色々な方に
 政治に興味を持ってもらいたいだけです。
 ・・・若者に模範となる世代が興味を持てば
 若者も興味を持っていただけると思います。)

 警察の方と打ち合わせで確認しましたが、
 「選挙公示前であっても、
 公職選挙法に抵触する可能性もあるので政党及び候補者批判のものは絶対にNGです!」
 とのことです。(´;ω;`)ブワッ
 政党及び候補者批判となるプラカード、言動は一切しないよう、
 ご協力の方、何卒お願い申し上げます。

------------------------------------------------------------

皆さん!
この超弱小すぎる団体のやわらかいデモパレードの拡散と参加を
気軽に行ってくださると幸いです。
よろしくでーーっす!ヾ(⌒∇⌒彡




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Posted on 2012/11/30 Fri. 07:13 [edit]

category: 選挙公約

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