若者からの投票が日本を救う!!

ヽ(´▽`)ノ選挙は自分と自分の大事な人の未来の為に行くんだって事を感じてほしくて活動を始めました!ヽ(´▽`)ノ

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民主党のマニフェストを読んで・・・。(その5)  

ここからが民主党のマニフェストの骨子となります。(・・・からは僕の感想です。)

マニフェスト原本 (PDF)


☆今の安心と、明日への責任を果たすための民主党
5つの重点政策

3つ目

”エネルギー”


☆原発ゼロで生まれ変わる日本

◎『2030年代に原発稼働ゼロを可能とするよう、あらゆる政策資源を投入。』

・・・その影響で天然ガスの輸入額が飛躍的に上がりました。
馬鹿馬鹿しくて語りたくもない。


○『電力の安定確保など、様々な課題を乗り越え、着実に目標へ近づいて、「原発ゼロ」を必ず実現します。』
『結論先送りのなし崩し的な原発維持も、実現可能性を無視した即時原発ゼロも、同じように無責任です。』


・・・原発の性質をまるで理解していないからこんな事を書く。
原発の燃料は一度反応させた場合は反応させきるまで使い続けなければ意味が無い。
中途半端に残せばエネルギーを使い切らずに核分裂を続ける物質を放置する事にもつながる。

また、一定以上使い切っても核廃棄物の埋め立ての関係上、固めなければならない。
原発のリスクは稼動しても稼動していなくても爆発の危険性は何も変化が無い!
30年で老朽化した原子力発電所を廃炉にするというのなら話は分かるが、いきなり止めてもリスクは何の変化も無く、ただ他の発電所の原料費が高くなっただけ。

そのおかげでどれだけの人間が経済的理由で自殺に追い込まれている事か!
無責任甚だしい!!!
原発の性質上、使い続けて徐々に減らしていく以外方法が無い。

原発の爆発規模と冷却にそもそも科学的問題が大きすぎる発電所(もんじゅ)等は恐ろしい額の廃炉費用がかかるだろうが、これを廃炉するなら賛成である。
核廃棄物はとにかく地中深くに大規模なコンクリートで覆った上で廃棄するしかない。

将来原発を全て無くすのは賛成だが、代替エネルギー確保が最重要の課題であるし、その設備が整わねば一部の危険な原発を除いて廃炉にする決断は一気にすべきではない。


○『「グリーンエネルギー革命」への挑戦。』

・・・革命どころか森林破壊にも下手するとなります。
山や森林の間引きなら話はわかるが、国民の生活を保てるような電力はここでは革命と言えるほど確保は絶対に出来ない。


○『原発ゼロ社会をつくるためには、再生可能エネルギーを飛躍的に普及させ、省エネを劇的にすすめることが不可欠です。』

・・・再生可能エネルギーではなく、資源とコストのバランス及び発電方法の分散化による国防上の門愛で語る事であって、省エネは企業が勝手に効率を高めるだけである。
原発ゼロ社会を行なうには代替エネルギーとエネルギー発電方法のバランスが保てなければ無理である。


○『「地産地消」の再生可能エネルギーを広め、地域に産業と雇用を創出します。』

・・・夢物語はその方法を語ってからといったところだが、ここは正論である。
問題は方法論がまるでないという事。


☆再生エネルギーを飛躍的に普及
風力発電
地熱発電
水力発電
バイオマス発電


・・・全てにおいて利点と欠点がハッキリしている。
発電方法においては本当にたくさんの発電方法の提案が示されており、それを吟味してから行なうのが筋と言うものではないだろうか。


○『原発については、「40年運転制限制を厳格に適用」「原子力規制委員会の安全確認を得たもののみ再稼働」「原発の新設・増設は行わない」という3原則を守ります。』

・・・さすが震災が起こる前に原発80基を提案した政権の事はある。意見が二転三転するが、「原発の新設・増設は行なわない」という意見以外は今の現状では行なうべきだろう。


○『核燃料サイクル事業のあり方の見直し、人材・技術の維持・強化、国際社会との連携、立地地域対策の強化、原子力事業体制と原子力損害賠償制度の見直しなど、新たな原子力政策を確立します。』

・・・これについては大賛成です。原発ゼロを掲げている政党の割にはまともな事を言うようになったと思う。
簡単に言うとここは政策が矛盾しているが、この意見には賛成です。


○『分散型発電所は消費者である家庭も担い手となり、地域が産業を興して地域が雇用を生む、地産地消型の「エネルギー革命」を断行します。』

・・・ある種の家庭内発電の推進である。まぁこれについても賛成である。


○『民主党政権が創設した固定価格買取制度を生かし、風力、太陽光など再生可能エネルギーを飛躍的に普及させ、燃料電池、蓄電池等の導入をすすめます。』

・・・固定価格買取制度・・・ドイツでこれは失敗している実績があり、恐らくこれは破綻して買い取り額が減少していく事でしょう。
結局のところ、今の人類は蓄電分野の物質が飛躍的に伸びない限り実は難しい事なのです。


○『住宅、家庭、交通網などにおける節電を促進します。スマートメーターの普及に取り組み、スマートコミュニティを実現します。』

・・・無駄な費用を使ってこんな無駄な雇用を生み出すのは辞めましょう。


○『発送電分離について検討をすすめ、発電分野、小売分野などの自由化を断行します。』

・・・発電については実はインフラ整備における国家の運営に左右する分野であり、発送電分離は費用に危険な結論が待っています。
語ると長くなるので省略する。ちょっと考えればわかりますよ。


◎『「原発ゼロ社会」と
「グリーンエネルギー革命」を車の両輪にして、
日本再生を力強くすすめます。』


・・・これだけでは絶対に経済が疲弊して日本の産業は一気に衰退する事でしょう。


=====
☆ちなみにここはマニフェストのこの骨子の具体政策はこちらです。(ご参考までにどうぞ)
(これをいちいち解説する必要まで感じないので各自で判断してみてください。)

(※10000文字突破のため前回の日記に該当する部分の不足はこちらに載せました。)
6.アジアと共に成長する日本
〇アジア太平洋自由貿易圏の実現を目指し、その道筋となっている環太平洋パートナーシップ、日中韓FTA、東アジア地域包括的経済連携を同時並行的にすすめ、政府が判断する。その際、国益の確保を大前提とするとともに、日本の農業、食の安全、国民皆保険などは必ず守る。
○首脳外交をはじめとする官民連携の強化、インフラプロジェクト専門官の活用促進、公的ファイナンスなどの取組強化により、日本の科学技術力を生かし、インフラの輸出を拡大する。
○訪日外国人旅行客1800万人(2016年)を実現するため、オールジャパンの訪日プロモーション、ビザ発給要件の緩和、エコツーリズムなど旅行者のニーズに即した観光の提供などをすすめる。
○国内外のイベント開催、クールジャパン番組の海外放送などにより、日本の映像、ファッション、伝統文化、食などの発信を高め、クールジャパン関連の市場規模を9.3兆円(2016年度)に拡大する。

7.2014年度のデフレ脱却をめざす
○デフレ脱却、経済活性化の観点から切れ目のない経済対策を講じることとし、2013年冒頭にパッケージとしての経済対策を実施するための大規模な補正予算を編成する。
○内にあってはグリーン(環境・エネルギー分野)、ライフ(医療・介護分野)、農林水産業の成長産業化、外にあっては経済連携の加速による海外成長の果実の取り込みを通じて需要を拡大し、2020年度までの平均で名目3%程度、実質2%程度の経済成長を実現する。
○民主党政権ではエネルギー、医療、農業などの分野で504項目の規制・制度改革を閣議決定してきたが、これをさらに思い切ってすすめ、経済構造を変革し、需要を創造する。
○税制、立地支援、規制などの見直しにより、空洞化対策や中小企業を含めて企業が活動しやすい環境を整備する。
〇2012年10月に初めて作成した共同文書にもとづき、デフレ脱却に向けて政府・日銀が一体となり最大限の努力を行う。
〇急激な円高が経済に重大な影響を与えることを踏まえ、過度の円高、為替相場の急激な変動に対しては断固たる措置を講じる。

8.持てる資源・資産を経済の活力に結びつける
○2012年の通常国会で成立した「改正郵政民営化法」を確実に実行していくためのフォローアップを行うとともに、復興財源確保に向けて、早期に日本郵政の株式の売却を実現する。
○国民の財産である電波を最大限有効に活用するための電波オークション(電波利用権限の入札による取得)などを通じ、情報通信のさらなる革新と利活用をすすめる。
○宇宙の開発や利用に関して一体的に推進できる体制が整備できたことを踏まえ、準天頂衛星の体制整備などを通じ、着実に宇宙の開発利用をすすめる。
○沖縄の自立的かつ継続的発展のための施策に取り組み、沖縄への補助金は、自由度の高い一括交付金に原則切り替える。

9.地域の防災力を強化する
○ハード整備に偏りすぎることなく、ハザードマップの作成やリスクの情報開示を徹底し、地域のコミュニティを活かした地域防災力の強化をすすめる。
○東海・東南海・南海地震や首都直下地震を具体的に想定した避難路や避難場所の緊急整備、首都機能のバックアップ体制を整備する。南海トラフ巨大地震対策に対処するための特別法の制定を図る。
○2015年度に耐震住宅の割合を9割に引き上げることを目標に、法改正を行い、一般の住宅の耐震化に対する支援を拡充する。


3.原発ゼロで生まれ変わる日本(ここからが骨子”エネルギー”マニフェスト該当政策部分)

1.3つの原則で「原発ゼロ社会」を実現する
○「原発ゼロ社会」をめざすために、
-40年運転制限制を厳格に適用する
-原子力規制委員会の安全確認を得たもののみ、再稼働とする
-原発の新設・増設は行わない
ことを原則とする。
○3つの原則を厳格に適用する中で、2030年代に原発稼働ゼロを可能とするよう、あらゆる政策資源を投入する。
○事故を起こした原発の安全な廃炉、再稼働した原発の徹底的な安全管理など「原発ゼロ社会」を安全に着実に実現するため、原子力に関する技術の継承・開発、人材の確保・育成について国の責任で取り組み、そのための計画を2012年度中に作成する。
○使用済核燃料の減容化、減量化、無害化の研究開発を国際的にすすめる。
○当面は化石エネルギーの重要性が高まることから、燃料の安定かつ安価な調達、高効率の石炭・石油・天然ガスプラントの新増設・リプレースに関わる規制の改革などをすすめる。
○化石燃料の安定確保のための資源外交をすすめ、またメタンハイドレードなど日本近海の海洋資源の調査・開発をすすめる。


2.核燃料サイクル事業のあり方を見直す
○青森県を放射性廃棄物の最終処分地にはしない。
○核燃料サイクル事業に対する国の責任を明らかにし、本質的な必要性、技術成立性、社会的受容性などの観点から、あり方を見直す。
○使用済核燃料の総量管理についての考え方を整理する。
○政府は2013年度から使用済核燃料の直接処分の研究を始める。処分のあり方について、逃げずに検討し、責任をもって方向性を示す。


3.原発立地地域の経済、雇用に十分に配慮する
○国の新たな要請によって影響を受けることになる原発立地地域には十分配慮して、経済、雇用が安定的に維持できるような措置を講じる。
○立地自治体の構造転換を支援するため、グリーンエネルギーの導入支援を含めた各種施策を優先的・重点的に行う。
○防災対策の重点区域などの見直しに伴い周辺地域における原子力防災対策を強化する。

4.あらゆる政策資源を投入し、再エネ・省エネを飛躍的に拡大する
○再エネ・省エネの類型別に以下のような強力な開発・普及支援を行う。
・太陽光ーー技術開発、需要創出などによるコスト低減、農地などの規制改革
・風力-建築基準の適正化、環境アセス法の適切な運用、系統対策
・バイオマスーーバイオマス資源の利用拡大、バイオ燃料の開発、実用化支援
・地熱-環境と調和のとれた開発の推進、技術開発促進
・水力ーー水利権への柔軟な対応、ポテンシャル調査補助事業などの検討
・海洋ーー技術開発及び実用化・事業化の促進、海洋利用ルールの法制度の整備
・スマート化ーースマートコミュニティの実現、スマートメーターの普及促進
・燃料電池ーー研究開発・コスト低減支援、燃料電池自動車の普及促進
・蓄電池ーー新設病院などへの設置、規格の国際標準化への取組
○グリーン(環境・エネルギー分野)を我が国の主要な産業へと育成し、海外の巨大市場の需要を取り込む。これによって再エネ・省エネ産業における雇用を拡大する。(再掲)
○住宅の省エネ化をすすめるため、新築住宅の省エネ化・省エネリフォームの推進、木材住宅の普及などを図る。(再掲)
○生命をはぐくむ水循環・水資源を守り、次世代に引き継ぐために、すべての水を統合的に管理するための基本法を制定する。また、生活排水対策を効率的に推進するための制度改正をめざす。

5.「原発ゼロ社会」を実現するための仕組みを整備する
○地産地消の分散型エネルギー社会への転換を確実にするため、発電、送電、小売のあり方を抜本的に見直す。
○すべての国民に「電力選択」の自由を保障するため、電力の小売市場を全面的に自由化する。また、電力卸売に関する規制の撤廃、卸電力取引市場の活性化などにより、コストダウンや顧客サービスの充実をめざす。
○太陽光発電、風力発電などの普及を加速するため、電力の発電部門と送電部門を、機能的又は法的に分離することを検討する。その際、電力の安定供給を確保する。
○再生可能エネルギーの不安定性を緩和し、広域的に供給力を有効活用するため、電力系統を強化し、また地域をまたいで系統を運用する中立的な機関を創設する。


6.事故を乗り越え、地球温暖化対策に取り組む
○すべての国が参加する将来枠組み採択のために、我が国から具体的な将来枠組みを提案するとともに、我が国の削減目標として2030年時点において国内でおおむね温室効果ガス2割削減(1990年比)をめざし、主導的な環境外交を展開する。地球温暖化対策に関する基本原則、数値目標等を盛り込んだ基本法の制定をはかる。

=====



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

第5回
『投票に行こう! & 次期政権へのお願い政策デモパレード』

を開催いたしまーす!

今回は投票を呼びかけると同時に次期政権へのお願いと称して
候補者の政策で良かれと思う政策を
皆さんに伝えるためにデモパレードを企画いたしましたぁ。

今回の選挙は・・・
日本どころか世界経済の命運すらかかっている
と言っても過言ではありません。
もしお時間の都合がつく方がいらっしゃいましたら
拡散と参加と応援をよろしくお願いしまーす! d(*⌒▽⌒*)b

------------------------------------------------------------
▽開催日時 |平成24年12月1日(土)
▽目的   |若者に投票を促すため
▽集合場所 |渋谷駅近くの渋谷区立みやした公園
▽所在地  |東京都渋谷区神宮前6-20-10
       渋谷駅より徒歩5分(東口方面)
       明治通り沿いで、フットサルコートもある公園。
▽解散場所 |NHK近くの野外音楽堂付近にて解散
▽集合時刻 |12:00
▽出発前挨拶|13:00
▽開始時刻 |13:30
▽終了時間 |15:00(予想)
▽人員   |300名で渋谷区に申請予定
シュプレヒコール

▽持ち込み機材
 ▼プラカード
 ▼拡声器
 ▼横断幕
 ▼プラカードは各持ち込み大歓迎!(ホワイトボードでもOK)
 ※ ただし、民族差別的なものは禁止
 ※ 国旗以外の旗類、拡声器の持ち込みはご遠慮ください
 ※今回は公職選挙法に抵触する可能性があるので政権批判のものはNGです!
  ↑やっぱり警察に止められちゃいました~(´;ω;`)ブワッ

▽パレードコース
 宮下公園→東京電力館前右→渋谷消防署角左→渋谷区役所前左
 →勤労福祉会館前→神南1丁目右→ 渋谷駅前左→宮益坂坂上直進
 →表参道左→神宮橋直進→野外音楽堂到着

チラシ
 もしチラシにご興味があって、チラシをまいてくださる方は、
 デモパレードの隊列の真横ではまけないので、
 ※警察の方より、注意されちゃいます。(*ノノ*)
 前後20M離れてまいてくれると助かります。ヽ(´▽` )ノ

 (一応今回は公職選挙法に鑑み、
 投票Verのみの配布でお願いいたしまーす!)
 普段は適当にどれでも撒いていただいてOKですよーん。♪

 ※もちろん!!人生の先輩方の賛同者も募集していますよー。
 (あくまで若者の投票率を上げる前に色々な方に
 政治に興味を持ってもらいたいだけです。
 ・・・若者に模範となる世代が興味を持てば
 若者も興味を持っていただけると思います。)

 警察の方と打ち合わせで確認しましたが、
 「選挙公示前であっても、
 公職選挙法に抵触する可能性もあるので政党及び候補者批判のものは絶対にNGです!」
 とのことです。(´;ω;`)ブワッ
 政党及び候補者批判となるプラカード、言動は一切しないよう、
 ご協力の方、何卒お願い申し上げます。


------------------------------------------------------------

皆さん!
この超弱小すぎる団体のやわらかいデモパレードの拡散と参加を
気軽に行ってくださると幸いです。
よろしくでーーっす!ヾ(⌒∇⌒彡




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Posted on 2012/11/30 Fri. 13:00 [edit]

category: 選挙公約

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