若者からの投票が日本を救う!!

ヽ(´▽`)ノ6.4.第10回『一票の価値は高いからこそ投票に行きましょう!デモパレード』を開催致しました!皆様ありがとうございました!ヽ(´▽`)ノ

再読|TPP協定交渉の分野別状況|平成24年3月  

経済連携・TPP関係情報【内閣官房】

TPP協定交渉の概括的状況及び分野別状況の
平成23年10月資料から平成24年3月の改定されたもので
いくつか原文をコピペしてピックアップしていきます。

古いですが、Jetroのもあるので、そちらはまた後日にアップする予定です(*´∀`*)


TPP協定交渉の分野別状況|平成24年3月


1.物品市場アクセス
交渉対象については,全ての品目を自由化交渉の対象としてテーブルに乗せなければいけないとされているが,最終的な関税撤廃の原則については定かではなく,センシティブ品目【注2】の扱いは交渉分野全体のパッケージの中で決まるとされている。
【注2】センシティブ品目とは,当該国にとって重要であり,かつ輸入の増加により悪影響を受けるおそれが高い品目をいう。

⇒安倍総理の言う「聖域を守る」に該当する

(1)関税撤廃の原則については,長期の関税撤廃などを通じて最終的には関税をゼロにするというのが原則とされている模様。また,90~95%を即時関税撤廃(協定発効日に関税撤廃)し,残る関税についても7年以内に段階的に関税を撤廃すべきとの考え方を支持している国が多数ある中で,即時撤廃率をより低くすべきとの提案もある模様。交渉は上記のとおり二国間ベースで行われており,関税撤廃の原則の具体的な内容についての9カ国間の合意は未だない模様。

⇒安倍総理が強調しているところ
⇒結論、どうなっているか決まっていない

(2)センシティブ品目の扱いについては,関税の撤廃・削減の対象としない「除外」や,扱いを将来の交渉に先送りする「再協議」は原則として認めず,10年以上を含む長期間の段階的関税撤廃というアプローチをとるべきとの考え方を示す国が多いが,合意には至っていない。現時点で除外を求めている国はない。一方,交渉参加国には,センシティブ品目について未定としてオファーを提示している国もある。

⇒原則。安倍総理が言っており、少数派に値する可能性あり。

(3)輸出補助金については,TPP参加国のFTAに例があるとおり原則的に禁止(第三国が使用する輸出補助金に対抗する輸出補助金は除外)の方向で議論されているとの情報がある。
⇒日本の農業では行っていない


2.原産地規則
 1.関税の減免の対象となる「締約国の原産品」(締約国で生産された産品)として認められる基準(原産地規則)について,現状では交渉参加国が締結しているFTAごとに異なる原産地規則が存在するため,9ヵ国間で統一された原産地規則を新たに策定するべく交渉が行われている。
2.品目別原産地規則(PSR)を巡っては,センシティブ品目以外については交渉が進展しているが,最終的な合意までには,依然として作業が多く残されている模様。PSRは品目ごとの市場アクセスと関連があるので交渉の最後に議論されるとの情報がある。特に繊維製品のPSRについて,締約国以外の国で生産された原糸を使用した場合も原産品と認めるか否かが大きな論点となっており,交渉が難航している。

4.SPS(衛生植物検疫)
 1.WTO・SPS協定の権利義務を強化し,発展させることにつき合意がある。具体的には,リスク評価の透明性強化,科学的根拠の定義,国際基準との調和や情報共有,協力,紛争解決,委員会の設置などが議論されている。

⇒問題は委員会や多国籍企業になったらザルになること

 3.措置の同等【注1】,地域主義【注2】及びリスク評価の手続については,関連する国際機関が作成したガイドラインに法的性格を持たせることが議論されているとの情報がある。一方,衛生植物検疫上の保護の水準は,WTO・SPS協定により各国に委ねられており,TPP協定交渉においても変更はないとする国もある。また,それらの手続きについて期限を設定することが議論されているが,期限を設定することについて否定する情報もあり,議論は収斂していない模様。

5.TBT(貿易の技術的障害)
 1.WTO・TBT協定の権利義務を再確認し,更に強化,発展させることが議論されている。例えば,規格を策定する過程で相手国の利害関係者の参加を認めること,一般人からの重要なコメントへの回答を開示すること,規格の適合性を評価する機関の認定に当たっての内国民待遇等が議論されている模様。
 2.個別品目を対象とした規律に関しては提案があるが,議論は進んでおらず,そもそも個別品目を対象とした規律を協定に入れることについて合意はないとの情報がある。

⇒聖域はどうなる?

6.貿易救済(セーフガード等)
⇒内容がボロボロ。

 1.セーフガード【注1】,アンチ・ダンピング【注2】,相殺関税【注3】等の措置について交渉が行われており,これらに関し,WTO協定上の権利義務を確認しつつ,更に透明性や適正な手続の確保について議論を行っている。他方,貿易救済措置は,物品市場アクセスにおけるセンシティブ品目の扱いと密接に関連するため,議論は収斂していない。
【注1】セーフガードとは,ある産品の輸入が急増し,国内産業に被害が生じたり,そのおそれがある場合に,国内産業保護のために当該産品に対して,一時的にとることのできる緊急措置。WTO協定に基づき,全てのWTO加盟国からの輸入品に対して一律に適用されるWTOの一般セーフガードに対し,FTAの規定に基づき,FTA締約国間で適用されるセーフガードを二国間セーフガード(二国間FTAの場合),または地域セーフガード(多国間FTAの場合)等と呼ぶ。
【注2】アンチ・ダンピングとは,ダンピング(不当廉売)によって国内産業が被る損害を除去する目的で相手国の物品に追加的に関税を賦課する制度。輸出価格と輸出国の国内価格等の正常価格とを比較して,輸出価格が正常価格よりも低い場合に,これを不当な廉売としてその差額について関税を課すもの。
【注3】相殺関税とは,輸出国の補助金を受けた輸入貨物に対し,国内産業保護のために補助金額の範囲内で割増関税を課す制度。

⇒消費税は該当させられる可能性あり。補助と解釈可能?

 3.TPP協定上の地域セーフガードについて,発動可能な期限を対象品目の関税が撤廃されるまでとすべきとする国が多いが,関税撤廃後も発動可能な制度とすることを主張する国もあり,議論は収斂していない。また,同一品目に対する再発動が認められるか否かについては,意見が分かれている模様。

7.政府調達
 2.対象機関については,地方政府及びその他の機関も含めることを目指している国もあるが,現時点では中央政府に集中して議論されている。

8.知的財産
 2.個別項目の中には,商標,地理的表示,著作権,特許,医薬品関連,執行関連等が含まれているが,各国の意見が異なっており,議論が続いている。
具体的には,視覚で認識できない商標,地理的表示の保護制度【注1】,著作権の保護期間,発明公表から特許出願までの猶予期間,営業秘密や医薬品のデータ保護期間,民事救済における法定損害賠償,著作権侵害に対する職権による刑事手続,インターネット・サービス・プロバイダの責任制限【注2】,遺伝資源及び伝統的知識【注3】等が議論されている模様。

9.競争政策
 3.国有企業に特化した議論が行われており,昨年10月末に米国が提案した国有企業に関する条文案は,有利な待遇を与えられた国有企業により,競争及び貿易が歪曲されることを防止し,民間企業との間で,平等な条件(機会)が与えられることを意図するとしている。同提案については,各国が検討している段階であるが,国有企業の規律に後ろ向きな国もあるとの情報がある。

⇒自由化したら、国民を守れず営利中心となるものまで競争の場に引き込もうとしている。


10.越境サービス貿易
 1.ルール(サービス貿易の一般的規制を定めるもの)
(1)WTO・GATS(サービス貿易一般協定)に盛り込まれている,無差別原則(内国民待遇,最恵国待遇),数量規制・形態制限の禁止といった義務を設けることや,関連措置の透明性の確保,現地拠点設置要求禁止,いわゆる「ラチェット(つめ歯車)」条項【注】等に関する規定が議論されており,核となる要素のほとんどについて合意した。

⇒ラチェット規定は合意された!!


 2.市場アクセス
(1)ネガティブ・リスト方式(リストに掲載したものは適用対象としない方式。一般に,自由化対象のみを記載するポジティブ・リスト方式に比べ,自由化の水準が高い。)に基づいて交渉している。

⇒ネガティブリスト:原則としてOKだが、例外を禁止とするリスト
⇒ポジティブリスト:原則として禁止だが、例外としてOKとするリスト
⇒自由度の強さ:ポジティブリスト<ネガティブリスト
※補足。

11.商用関係者の移動(一時的入国)(平成23年10月資料)
各国がそれぞれ約束を適用する範囲(「短期商用」「投資家」「企業内転勤」「サービス提供者」
 1.入国に関する申請処理の透明性の確保や,手続の迅速化,TPP交渉参加国の当局間の技術協力の促進等について実質的な合意に近づいている模様。この分野の交渉内容は,通常のFTAで規定されている範囲のものとされている。
 2.技術協力に関しては,入国審査の際の生体情報による本人認証技術に関する具体的な提案がなされている。

⇒マイナンバー法案が不可欠!!


12.金融サービス
 1.ルール(金融サービスの一般的規制を定めるもの)
(1)透明性,無差別性(内国民待遇,最恵国待遇),新しい金融サービスの公正な扱い,投資保護,国家と投資家の間の紛争解決(ISDS)手続の適用等について議論されている。
(2)また,信用秩序の維持のための措置【注】についても議論されている。
【注】①投資家・預金者・保険契約者保護のための措置,②金融システムの安定性確保のための措置
(5)国有企業の取扱いについては,金融サービスではなく,競争政策の分野で提案が行われている。
(6)ISDS手続の金融サービス章への適用については,パネリストの選任等について議論されているが,合意は形成されていない。
(7)なお,金融サービス章の進捗自体は,他章と比較して芳しくないとの情報がある。
 2.市場アクセス
ネガティブ・リスト方式が検討されている模様。一部については,ポジティブ・リスト方式の検討が行われているとの情報もある。

13.電気通信サービス
 1.電気通信サービス分野の特殊性に鑑み,実質的な競争を促すとの観点から,WTO・GATS(サービス貿易一般協定)において各国の自主的な約束に委ねられている事項(主要な電気通信事業者による反競争的行為の禁止,相互接続の義務化等)や,TPP交渉参加国間の既存のFTAで規定されている事項(通信インフラへの公平なアクセス,コロケーション(既存の電気通信設備への第三者による設備設置),相互接続,周波数割り当て,透明性,競争等)について共通のルールを設けるべく議論されている。

⇒12ch方式が国際的共通ルールとなる

 2.電気通信サービス提供者に対し,相互接続や物理的な設備へのアクセスを通じて合理的なネットワーク・アクセスを与えることが必要であるとの大筋での合意がある。また,規制に関連するプロセスの透明性の強化や,規制機関の決定に対する事業者の不服申立ての権利の確保についてもほぼ合意しつつある。
 3.この他に,特定の情報通信技術(例えば通信方式等)を用いることを政府が義務付ける等により電気通信事業者の自由な技術の選択を妨げてはならない旨の規定や,高価な国際携帯ローミング料金への対応について提案が行われている。

14.電子商取引
 TPP協定交渉参加国の二国間FTAを参考としつつ,内国民待遇,最恵国待遇,オンラインの消費者保護,電子署名・認証の採用,貿易文書の電子化,コンピューター施設やサーバーの設置場所についての制限の禁止,スパム(迷惑メール)対策,プライバシー保護,国境を超える自由な情報流通の確保【注1】等が議論されている模様。また,デジタル製品【注
2】については関税不賦課の方向で議論されている模様。
【注1】具体的には,サービス提供者やその顧客が,国内外を問わず,電子的に情報を伝送し,情報にアクセスできることを確保すること。
【注2】デジタル製品とは,例えばコンピュータ・プログラム,設計図,映像及び録音物又はそれらの組合わせから成り,デジタル式に符号化されたもの。

⇒情報漏えい、クラウド化、ネットスパイ、クラッキング等が簡単になるかも。
⇒マイナンバー対象?


15.投資
(2)「国家と投資家の間の紛争解決(ISDS)手続」については,濫用を防ぎ,投資の保護と国家の規制権限の確保との公平なバランスを保つための規定が検討されており,その適用範囲についても議論が続いている。ISDS手続を利用した乱訴を防ぐべきであるとの認識が共有されているという情報や,国家による一定の行為についてはISDSの対象外とすることを議論しているという情報もある。ISDS手続の透明性確保のための規定が検討されているとの情報もある。ISDS手続の導入そのものに反対している国もある。

16.環境
 2.これに加え,野生動物の違法取引,漁業補助金,違法伐採,サメの保護等に関する米国の提案【注】等につき議論が行われているが,議論は収斂していない模様。漁業補助金については,過剰漁獲を招く漁業補助金を禁止する提案があるが,各国との間で対立があり,合意に至っていない。

17.労働
 1.貿易・投資の促進を目的とした労働基準の緩和の禁止,国際的に認められた労働者の権利保護,各国間の協力・協調を確保するためのメカニズム等について議論が行われている。

18.制度的事項(法律的事項)
 協定の運用に関する協議等に必要な合同委員会の設置やコンタクト・ポイント(連絡窓口)等に関する事項が議論されている模様。また,新規加盟国についての承認方法に加えて,法令制定手続の透明性や腐敗の防止について提案があり,議論しているとの情報がある。また,医薬品及び医療機器の償還(保険払戻)制度の透明性等を担保する制度を整備し,手続保障を確保すること(関係者への周知,プロセスの公開,申請者の参加等)について提案をしている国がある一方で,貿易交渉で議論する権限がないと主張している国があるとの情報がある。

19.紛争解決
 2.仲裁裁判の設置,仲裁人の事前登録制度や仲裁人をTPP締約国の国籍保持者に限定する国籍要件等,仲裁裁判の手続に係る様々な提案について集中的に議論しているが,依然として合意は得られていない模様。
3.非違反申立【注】については提案はなされているが,非違反申立に反対の国もあり,これまで十分な議論は行われてない模様。
【注】非違反申立てとは,被申立て国が協定に違反しない措置を執ったことにより,協定に基づき与えられた申立て国の利益が無効化または侵害された場合,協定の紛争解決手続において申立てを行うことができる制度である。WTO協定の紛争解決手続においても,既に非違反申立て制度が認められている。

21.分野横断的事項
(1)規制制度間の整合性:各国において規制に関する中央調整機関を設置することや規制制度の変更に関する通報のメカニズムを確立すること等,透明性や予見性の確保が議論されている模様。

⇒中央機関が国家より上位になる

(2)競争力及びビジネス円滑化:競争力強化及びビジネス円滑化に関する委員会の設置や,TPP各国に展開しているサプライ・チェーンを前提としたビジネス円滑化のための取組みについて議論が行われている。各国の経験や優良事例を共有するためのAPECでの取組が議論の一つの土台となっている。
(3)中小企業:中小企業による国際的な取引の促進等の観点から,TPPを活用するために必要な情報(例えば,TPPの下での低い関税率の適用を受けるために必要な書類や関連情報等)を各国の専用ウェブサイトに整理して掲載する方法や,協定発効後に中小企業がTPPの運用面で直面する問題について定期的にレビューし,その解決に取り組む方法等が議論されている。
(4)開発:TPP協定の様々な規定を途上国が遵守する際に直面する課題(企業の社会的責任,インフラ開発,国内ビジネスの振興や環境保護)に途上国の需要を踏まえ対処する方法について議論されている模様。



野田政権の時の資料ではありますが、もう一度読み直してみました。

TPPで関税がなくなると、5兆円の税収がなくなり、それを消費税という形で徴収します。

消費税を導入し、%をあげたからこそ、国民の売買が減り、デフレスパイラルともなったのですが、
消費税、何%まであげれば、この5兆円を徴収できるのでしょうか?

消費税を上げて、デフレ脱却はできるのでしょうか。


ということで、デモします(*´∀`*)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
第2回 TPP&日中韓投資協定(FTA)反対お願いデモパレードin霞ヶ関

●期日
平成25年4月20日(土)
●集合場所&出発地
水谷橋公園
所在地:東京都中央区銀座1-12-6
●アクセス
地下鉄有楽町線銀座一丁目駅7番出口から徒歩約1分
地下鉄銀座線銀座駅A12番出口から徒歩約5分
JR東京駅八重洲南口から徒歩約8分
JR有楽町駅京橋出口から徒歩約8分
●主催
若者からの投票が日本を救う会
●目的
TPP及び日中間投資協定(FTA)の危険性を周知するため
●集合時間
13:00
●デモ行進
13:30~15:00
●解散
15:00(予定)
●終点
日比谷公園
●連絡先
wakamonotouhyou@yahoo.co.jp

●ルート
水谷橋公園出発→城辺橋左→数寄屋橋→新橋駅銀座口前右
→虎ノ門交差点右→財務省・経済産業省→日比谷公園解散


※お手伝いしてくださる方は1時間前にお越し下さい。


歩き疲れた方・もしくは他のイベント等がありましたら
遠慮なく途中から列を抜けても大丈夫ですよん。ヽ(´▽`)ノ


ヽ( ´▽`)ノ中年・高齢者の方の賛同者も募集しています。
若者の投票率を上げる前に、色々な方に政治に興味を持ってもらいたいのと、
中・高齢者に興味を持っていただければ、若者も興味を持つと思います。 ヽ(´▽` )ノ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



★☆★☆★若者からの投票が日本を救う!!★☆★☆★

★★WebPage ★ Blog★★

☆☆SNSコミュニティ等☆☆
mixi ☆ my日本FreeJapanFaceBookTwitter

★★動画★★

横断幕

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

スポンサーサイト

Posted on 2013/04/14 Sun. 12:16 [edit]

category: TPP・FTAAP・日中韓FTA

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://ainippon.blog.fc2.com/tb.php/455-a2bf7f09
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

フリーエリア

検索フォーム

カレンダー

全記事表示

最新記事

カテゴリ

プロフィール

最新コメント

リンク(※あいうえお順)

QRコード

蝶が舞うリースの時計

株価チャート(簡易版)

天気予報

株価ボード(β)

ドラゴンレーダー

毎日の花の色と四季で風景が変わるブログパーツ

色合わせ(高難易度)

アクセスランキング

RSSリンクの表示

@20140905


▲Page top