若者からの投票が日本を救う!!

ヽ(´▽`)ノ選挙は自分と自分の大事な人の未来の為に行くんだって事を感じてほしくて活動を始めました!ヽ(´▽`)ノ

献金疑惑のスケープゴートと中国の自己流考察  

首相陳謝「任命責任は私に」

謝っても決して辞める決断をすることはないでしょう。
この首相には責任は認めても、責任の取り方というものは彼の考え方の中には存在しないのだから。

そもそも、彼が謝罪している相手は日本国民ではない。
彼を支持している団体に対し、復興相に小沢派閥の平野に託すしかなかったという内部闘争からくる謝罪としかとらえることができない。

そんな人間が内閣総理大臣になっていてもなおこれを裁く法律もなく、現状は不祥事があっても管首相が辞めると言わない限りはずっと続いてしまうというのが現状である。

現在、彼は松本龍という任命責任で現在の本丸である献金疑惑をうやむやにしようと必死である。

それはこの記事だ。

菅直人首相の資金管理団体、拉致容疑者親族周辺団体へ献金 鳩山由氏側も1000万円


拉致容疑者の親族周辺団体、民主3議員側に1690万円献金 密接ぶり浮き彫りに


マスコミは一切報道しない。
まぁ・・・反日が放送のトップを抑えているのだから放送なんかするわけがない。
いくら騒いでも残念ながら管というオバケは辞めると言わないだろう。
本当に外患誘致罪レベルなのだが・・・困ったことに犯罪にならないのが現憲法の落とし穴そのままである。

この償いは次期総選挙で徹底的に潰した後に罪人として裁かれること以外ないだろう。
そう、この売国奴を裁く権利があるのは我々有権者である。


おはようございます。
実は日記を分割していたりします。
何故かって?
・・・長すぎる日記だったからさぁ。


ということで、中国についての自らの知識を自分で確かめることを目的として書いてみた。
でもいつもそうなんだけど、自分だけが知っている知識は本当に虚しい。
知識は互いに与え合って高め合い、知恵に結び付けてこその知識であるのが理想だと思うんだぁ。
世の中にはおらなど下の下と評価できる人間など星の数ほどいるわけで、そういった人間に近づきたい欲求は常に自分に持ち合わせていることがなーんとなく自分の幸せだと思っていたりする。
でも、この作業・・・大体が眠気との闘いである。
結局は自分との闘いだやねぇ。www


-目次-

■簡単な結論
■中国の悲惨な現状とその打開策の末路の恐ろしさ。(確率20%)
■中国人の不動産購入の問題
■中国人の留学生問題は技術漏洩問題だけには留まらない。
■台湾が実は鍵かもしれない。
■対策 デモと考えるマイノリティーよりもまずは政治と投票への関心が重要である。



簡単な結論
・中国の貧富の差は異常な数値にここ数年だけで一気に広がった。現在本当に大変な状況になっている。 日本はこれに対して関わりを持たない外交を行なってくれると良いなぁ。
・中国経済が破綻した時、不動産が一気に売られるかもしれない。だが現状は日本の資源を狙った財産の捌け口であり、本国から逃げてきた中国人達でもある。
・中国人留学生の規制と帰化基準をもっと厳しくしないと危険であるやねぇ。
・来年の台湾総統選挙が尖閣問題どころか中国の暴走の引き金になるかもしれない。 日本としては台湾の国の独立をこれまでのように応援していくべきだよねぇ。
・デモの参加もいいが、とりあえず皆も政治や選挙の話に興味を持つと経済が活性化しますよ。


-本題-

中国の現状(自分なりの解釈)

現在の中国という国はどうなんだろう。
簡単に言ってしまえば、国民の経済格差が通常ではありえないほどの広がりを見せ、そして金持ちが強烈な金持ちになり、政権に尽くす上層階級の共産党員は裕福に暮らし、危険を察知した金持ちは海外に逃亡する人が多発しているのもこの国の特徴だと思う。
一般国民は・・・教育も道徳も大したレベルで受けておらず、基本的に自ら以外を信じない裏切り文化を根幹として成り立っているといっても過言ではない。
よって個人一人では生きられないので、家族同然の付き合いの人間での集合体で生活を営んでいるのが特徴と考えている。

さて、それを踏まえて現在の中国という国の現状を見てみよう。
中国は現在日本の領土・台湾領土(大統領戦次第)・ベトナム・フィリピン・タイ・インドに喧嘩を売りつけていかないと成り立たないほどの投資バブル&共産党員以外の一般人が固定相場による自国内の経済格差が発生しており、推測ではあるが暴動がとんでもない規模になる前兆の行動と情報封鎖が行なわれている。
こういう場合、中国の政権の立場で考えると、資源に頼るか・戦争により無理矢理の過剰なインフレを加速させ、現在の経済を維持するかしか方法が無い。
中国人民元の引き下げを行なえばバブルが一気にはじけて中国の投資バブルが崩壊し、極端なデフレが待っている。 かといってこのまま中国人民元の変動をしないままであれば自国経済の貧富の差が一定ラインをとっくに超えているために、各地での暴動が徐々に増えていき、恐怖政治で統治を無理矢理行なうための限界がそのうち見えてくる。

しかも中国の人口比率は極端に50代の人口が多く、一人っ子政策により甘やかされて育った使い物にならない人間が各地に増え続け、治安・賄賂がそこらで平然と行なわれている状態であり、この仮初の経済発展により他国の技術の窃盗も日本・外国企業にもばれてきてしまい、中国の金持ちは海外に逃亡する事態に陥っている。


中国人の不動産購入の問題
中国の金持ちが日本に投資し不動産を購入している理由はとても簡単である。
自国の不動産バブル崩壊から投資先を日本・ヨーロッパ・アメリカという先進国で現在どの国もバブルが弾けてお買い得な土地を購入できる道を選んでいるだけなのだ。

ただ、中国人が購入する土地というのは必ず地価が下落する。
それは簡単な理由だ。
チャイナリスクの一部も捉える事ができるが・・・彼らには道徳・治安と言う言葉からは到底考えられない自己中心的な考え方と行動で周辺住民に迷惑をかけるので、中国人は中国人の隣人を好み、たとえ金持ちばかりが集まったとしてもその土地の治安は一気に悪化する。
地域活動や協力と言う言葉は無い。
・・・彼らは投資として土地の所有権登記名義人である現在ならまだ間に合うが、彼らが日本に移り住んだ時・・・その地価が下がるという事実を日本人が知るべきだと僕は個人的には思う。


中国人の留学生問題は技術漏洩問題だけには留まらない。
最悪の想定では、彼らの住む周辺に適当な学校法人が存在すればそこを中国人が運営できるように経営権を得てしまえば中国人軍人を無理矢理留学生として日本に潜伏させ、そして日本人として帰化させる。
二重国籍問題を事実上問題視できない現与党のままにほっとくことはスパイ以上の中国現役軍人が日本の税金で留学し、そして破壊活動や情報捜査活動を行なっていく。(現在も沖縄・新潟・北海道では行なわれているが)
そして、日本を攻め入る準備があれば中国の法律である国防動員法を用いれば、自衛隊の隊員数を大きく上回る中国人帰化人が一気に日本人を惨殺する事態だってあり得るのだ。

日本人のほとんどはこれを容認する考えは無いだろう。
だが、世界の歴史を少しでも冷静に考えてみれば、決してあり得ない自体ではない。
中国にとっては人民を養う権利が日本に渡す事ができ、外国人労働者への補助金や留学の費用を日本が支払ってくれるわけであり、しかも大学院まで支配すれば日本の各技術の本国への流出も簡単であり、日本の会社に入社すれば尚更簡単にことが運んでいく。

現在の日本はこれだけ侵されている事実を・・・残念ながら日本人の大半は何となくわかっていても放置・許容する文化のために普段は考えないようにしている。
もしくは生半可な知識であれば会話することが罪というよくわからん理由で会話をせずに口論になることを嫌う。
だが・・・相手は中国共産党である。
そんなことを言っていられる甘い相手ではない。


台湾が実は鍵かもしれない。
余談だが・・・台湾も日本と同じような危険な状態にある。
次の2012年の台湾総統選挙により反日かつ中国共産党寄りの総統の政権が取るか、今までのような親日総統が選ばれるかによって台湾人の命運も別れる大事な時期である。
その影響だろう中国圧力から尖閣諸島は台湾領土であるというニュースが出てしまうのもこういった情報戦の一部である。
アメリカと人民解放軍の影響もある。
台湾は独立国家の道を歩むか、日本と共同して暮らしていき、中国と決別していくか、・・・このまま一国二制度を建前に中国の属国編入される道を選ぶか・・・。
さてどうなることやら。
馬英九政権という親中・反日政権の進退が鍵を握るんだろうなぁ。
李登輝のような親日家が政権を担うことになれば、台湾独立運動の成功が生まれ、尖閣諸島問題は台湾との話し合いとなるだろう。
尖閣諸島は日本の領土だが・・・落としどころは共同開発といったところになるんだろうなぁ。

※意外と知らない人がいるので一言だけ。
台湾は中国領土という人もいるが、サンフランシスコ平和条約で台湾の統治国家が実は定まっていない。
だから李登輝が台湾独立運動を行うことができたのだ。
よって、台湾は中国ではない。
どこの国にも属さないが国であると同時に国とも認められていないので、現在は中国に占領をされているだけという解釈が妥当なのかもしれない。


何が言いたいか。
中国人と台湾人を一緒にしてはいけないということである。
文化・道徳があまりにも違いすぎます。


そこまで言ってただ一言。
おらは完全に台湾について勉強不足。
さて、どうしよっかなぁ。www


現政権はこの事態を歓迎するような団体が大問題
・・・それに対して本来国を統括する立場の人間であれば、この事態が起これば、不動産購入権限を国内に会社登録を行なって日本の会社として設立した人間以外の外国人の不動産購入を一定の規制を行う事が常識となるのだが・・・全く行なわない。
いや、それどころか加速させるだけだ。
中国人ビザ緩和・韓国人ビザ緩和・・・移民1000万人計画・・・こいつらは日本を乗っ取らせる気だ。



対策
残念ながら日本人の現在の性質を考慮した場合、デモ活動等の運動を少しづつ行なったとしても、見事に反日朝鮮人が行なってきたデモの印象により変人扱いを受けるという文化が根付いている。
デモは宣伝やちょっとした伝達以外の効果は得られないのが実態だろう。

日本においてはデモは本気度を伝えるためのパフォーマンス以上の効果は無いのかもしれない。
裏を返そう。
デモが日本人で重要視される頃には、日本は属国政策がほぼ完璧に法案通過したときだろう。
・・・その時にはもう遅い。

現状で行える事を冷静に考慮するなら、政治の話題が現在一般会話でも容認されるような風潮になっている時期だからこそ、現政権の悪口よりも選挙の重要性を特に若者同士が気軽に行なっていける場を作っていく事を一歩一歩作っていく事が地道だが、手っ取り早いのかと僕は考える。

良い文化も悪い文化も自分達で作っていく事ができるのだから。


最終的な対策は建前上でも法治国家である以上、やっぱり選挙しかないのだ。



ちなみに僕はコミュニティを作ってみている。

もしよかったらですが読んでください。
それだけでも良いんです。

僕は常に若者が選挙に行くことを望んでいます。(目的)

投票に言ってくれるのであれば馬鹿にされようが本望です。

出来れば、周りの人に選挙の重要性をちょっとだけ会話に盛り込んでくださいな。www
それが僕の狙いであり、日本を守るために大切な行動だと思うのだから。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5545850
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Posted on 2011/07/06 Wed. 18:46 [edit]

category: 外交/海外

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