若者からの投票が日本を救う!!

ヽ(´▽`)ノ選挙は自分と自分の大事な人の未来の為に行くんだって事を感じてほしくて活動を始めました!ヽ(´▽`)ノ

素人が考える政策集(国防・軍事関連(個別的自衛権の大幅増強))  

ども!
ぽん皇帝でっす!

□政策集
今回は国防・軍事関連(個別的自衛権の大幅増強)でっす!


◎目次はこちら →   ヽ(´▽`)ノ  [目次]  


☆国防・軍事関連(個別的自衛権の大幅増強)

○本来のスパイ防止保護法の条件となる自衛隊法の秘密漏えい罰則強化
○本来のスパイ防止保護法の条件となるテロ対策特別措置法の見直し(ただし、対象範囲に共謀したものを除く。)
○特定秘密保護法の廃止
○日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法の不平等部分の大幅改正及び国防に関わる厳密な両国合意の共同秘密保護を保つ改正
○武器輸出三原則廃止に伴う特定武器技術のブラックボックス化

○民間技術移転に伴う日本企業における国内運用限定規定の設立と罰則規定の厳格化
○軍事技術支援における例外の場合による委員会設置及び国会議決規定の設立
○戦前資料の情報開示法設置
○外為法の捜査強化(軍事技術漏洩等防止)
○個別的自衛権確保の為に自衛隊法76条から78条までを改定し、内閣総理大臣の判断による自衛隊出動を可能とする。(国連憲章に基づく撃墜まで)

○安全保障の厳密定義化(領域・人民への不法侵犯)
○憲法9条の法の精神を改正しない範囲による自国防衛のみに関する法改正(敵国ミサイル基地が明確に日本に標準を定め、発射の動きを見せた場合は先制攻撃とみなし、自国防 衛による個別的自衛権にあたる解釈に変更)
○武器による攻撃をされるもしくは攻撃意思が明白ととれる場合にのみに特化した自衛隊や海上保安庁の反撃基準の明確化 及び軍備の増強
(自国領の防衛手段及び海外支援活動の場合に限る)
○武力行使の新三要件(1.わが国に対する武力攻撃が発生したこと、またはわが国と密接な関係にある他国に 対する武力攻撃が発生し、これによりわが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること 2.これを排除し、わが国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと 3.必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと)部分にあたる条文をまずは改正し、通常国家としての個別的自衛権発動要件を発動できるよう自衛隊法等の関連法を改正する
 例:
  ・自衛隊法76条
  ・武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律1条・2条・9条
  ・武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律2条・3条
○自国兵器産業の拡充と管理の厳格化

○尖閣諸島の自衛隊駐屯地及びヘリポートの建設
○南鳥島周辺への自衛隊が利用する港及び空港の整備
○沖縄アメリカ軍基地施設の返却に伴う自衛隊基地への段階的移行の推進(アメリカ軍と自衛隊の戦力バランスを考慮の上で)
○平時における横田空域等を代表する日本首都圏空域の段階的返還
○国防の要である日本の最南西の与那国島に1000人規模の自衛隊駐屯地を建設

○防衛予算をGDP1%から2.5%に引き上げ(あくまで軍事予算は経済とのバランス重視)
○災害や個別的自衛権発動による非常事態時の国家緊急事態体制の確立
○海上保安庁法改正による事案発生前権限の策定と実行権限の強化
○集団的自衛権解釈が変更されない場合には、集団的自衛権行使容認には国会内決議及び国連決議における決定の厳守(戦闘地域への軍事介入の禁止や非戦闘地域による完全後方支援のみ)
○集団的自衛権の直接の軍事介入の禁止

○集団的自衛権の国際紛争解決中における部隊存続における最悪の事態での武力行使のみ容認
○自衛隊法改正による領土保全・領海警備・領空確保・資源探査敬語・原子力発電所警備・テロ対策警護・在外邦人奪還の明記
○明確な領土領海侵犯や自国防衛の為の隣接国の明確な軍事行為の抑制による外交努力が尽きた場合の軍事力を用いた武力排除
○核保有準備が行える発電所施設の建設と自衛隊の各発電所の警備義務
○日本版NSCにおける安全保障定義の厳格化と政策立案プロセスの情報開示及びインテリジェンスの採用における情報開示枠組みの徹底

○日本版NSCにおける重大な国防上の情報以外の情報開示と管理及び秘密情報定義の区分け
○日米露印豪の戦略連携強化
○情報関連技術の促進及び保全と日本語化
○災害作業ロボット技術の国営による民間大会及び数年ごとの自衛隊整備計画の連携


※注
この素人が考える政策集はあくまで僕が考えている政策集であって、投票の何かに役立てて頂ければと思い作成しております。
あくまで皆さん個人個人が考える日本の在り方や政策考え方の一つの参考程度になればいいなぁと思いながら書いております。
ですから人によっては当然真逆の政策が良いと考える方も多いと思います。

あくまで僕個人は誰がどのような政策が理想であるかは自由であり、人によってはこの方が良いと考える政策があって然りだと思いますので、その点をよろしくお願いいたします。

僕が考える政策が正しいかは、当然人の立場や思想によっては異なります。



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Posted on 2016/06/07 Tue. 16:54 [edit]

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