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若者からの投票が日本を救う!!blog

ヽ(´▽`)ノ選挙は自分と自分の大事な人の未来の為に行くんだって事を感じてほしくて活動を始めました!ヽ(´▽`)ノ

児玉参考人質疑の演説を書き起こしました。  

高岡蒼甫、所属事務所を退社「また一つ新しい光が見えました」

彼は恐らくだが、テレビタックルを観て以前から思っていた韓国の偏向放送に嫌気がさして、つい本音を書いたら業界全部から見せしめに潰されてしまったのだろう。

でも、インターネットの人間が擁護し、それが世論に影響を与え、彼を少し守る結果に今後はどんどん変わっていく最初の投石をしたのではないだろうか。

彼の言うような本音は恐らくまともにインターネットで情報を仕入れ、マスコミも参考にしながら日々のニュースを観ていた人には常識だが・・・電通や朝鮮に実質支配されているマスコミ放送各社の牙城は難攻不落になるほどの高いものだっただけ。

でも、どんな強固な構造物も一つの傷から崩壊が始まる。
こんな日本が諸外国の属国化しているような報道を許してはいけない。
そういう意識を皆が貯め込んでいたものをちょっと刺激してくれたこの高岡さんには敬意を証したい。


だが・・・これよりも重大な国会衆議院厚生労働委員会で参考人質疑としてマスコミの一石を投じたと同じように福島原発爆発による放射線物質除去というもっとも優先して行わなければならない事業に対して一石を投じた児玉参考人質疑はこれからの国会の動向すら左右しかねない程の素晴らしい答弁だった。

今回の原発について知りたい方は是非聴いてほしい。
お願いいたします。


本題の前の前段とかるーい要約とまとめ。

今日の日記は福島原発における現在の状況とその対応について衆議院後世労働委員会より参考人として 東京大学の児玉竜彦さんが熱弁した内容を書き記したいと思う。

特に放射性物質についてよく知りたいと言う人は是非読んでください。
恐ろしさも伝わるだろうが、政府が何を優先してやら無ければならないか、そしてどこを我々は触ってはいけないかが良く分かると思う。

非常に重要な与党へ一石を投じるよい熱弁でした。
こういう答弁が何故行なわれなかったか・・・それは政治の参考人質疑と言うものが如何に重要であるか。

そして情報開示を全く行なってこなかった影響でこういった教授までが出てこなければならないほど切迫した事態なのか・・・そういうお話です。

○現在に至る放射線や放射性物質の強烈な放出量の現状や稲わらの不手際。
○そして福島原発の状況の観方の根本的違い。
○福島の子供を被曝させるような現状の放置。
○放射性物質の除染の各民間企業等の協力を得ての国策での緊急対策の提言


こういう参考人質疑なんて無くても政府は当然震災直後から何はともあれ優先するべき事項のトップ3に入るお話です。


それでは児玉参考人答弁の書き起こしです。
2011.7.27 衆議院厚生労働委員会より 児玉龍彦参考人怒りの熱弁
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15140556




==================

それでは次に児玉参考人にお願いいたします。

はい、私は東京大学のアイソトープ総合センター長の児玉ですが、3月15日に大変に驚愕いたしました。
私共東京大学には27箇所のアイソトープセンターがあり、放射線の防護とその除染等の責任を負っています。
それで私自身は内科の医者でして東大病院の放射線施設の除染等に数10年関わっております。

それで3月15日にまずここの図にちょっと書いてあるんですが、我々最初にまず午前9時頃東海村で5万マイクロシーベルトという線量を経験しまして、それを第10条通報という文科省に直ちに通報いたしました。
その後東京で0.5マイクロシーベルトを超えるその線量が検出されました。

これは一過性に下がりまして、次に3月21日に東京で雨が降り、0.2マイクロシーベルト等の線量
が降下し、これが今日に至るまで高い線量の原因になっていると思っています。
それでこの時に枝野官房長官がさしあたり健康にあまり問題が無いというようにおっしゃいましたが私がその時に、実際はこれは大変な事になると思いました。

何故かと言うと現行の放射線の障害防止法というのは高い線量の放射性物質が少しあるものを処理する事を前提にしています。
その時は総量をあまり問題ではなくて個々の濃度が問題になります。

ところが今回福島原発の事故というのは100km圏で5マイクロシーベルト。
200km圏で0.5マイクロシーベルト。
さらにそれを超えて足柄から静岡のお茶まで及んでいる事は今日皆さん全てはご存知の通りであります。
我々が放射線障害を診る時には総量を診ます。
それでは東京電力と政府は一体今回の福島原発の総量がどれくらいであるかハッキリした報告は全くされておりません。

そこで私共はアイソトープセンターの色々な知識を基に計算してみますとまず、熱量からの計算では広島原爆の29.6個分に相当するものが漏出しております。
ウラン換算では20個分のものが漏出していると換算されます。

さらに恐るべき事にはこれまでの知見で原爆による放射線の残存量と原発から放出されたものの放射線の残存量は1年に至って原爆が1000分の1に低下するのに対して原発からの放射線汚染物は10分の1程度にしかならない。
※(計算しよう原爆の100×29.6=2960倍の残存量だということ。)

つまり今回の福島原発の問題はチェルノブイリと同様原爆数十個分に相当する量と、原爆汚染よりもずっと多量の残存物を放出したという事がまず考える全体になります。
そうしますと、我々システム生物学というシステム論的に物を観るやり方でやっているんですが、現行の総量が少ない場合にはある人にかかる濃度だけを観ればいいです。

しかしながら総量が非常に膨大にありますと、これは粒子です。
粒子の拡散と言うのは非線形という科学になりまして、我々の流体力学で最も難しい事になりますが、核燃料と言うのは要するに砂粒みたいなものが合成樹脂みたいな物の中に埋め込まれております。

これがメルトダウンして放出するとなると細かい粒子がたくさん放出されるようになります。
そうした物が出てまいりますと、どういう事が起こるかというのが今回の稲藁の問題です。
例えば

岩手の藤原町では稲藁57000ベクレル/kg
宮城県の大崎17000ベクレル/kg
(福島県)南相馬市106000ベクレル/kg
(福島県)白河市97000/kg
いわて64000/kg

という事でこの数値と言うのは決して同心円状にもいかない。
どこでどういう風に落ちているかはその時の天候それからその物質が例えば水を吸い上げたかどうか。

それで今回の場合も私南相馬へ毎週末700km行って東大のアイソトープセンター現在7回の除染をやっておりますが、南相馬に最初行った時には1台のエネアイカウンターしかありません。
農林省が通達を出したという3月19日には食料も水もガソリンも尽きようとして南相馬市長が痛切な訴えをWEBに流したのは広く知られているところであります。

そのような事態の中で通達1枚出しても誰も見ることも出来ないし誰も知ることが出来ません。
稲藁がそのような危険な状態にあるということは全く農家は認知されていない。
農家は肥料を外国から買って何十万という負担を負ってさらに牛にやる水は実際に自分達と同じ地下水を与えるようにその日から変えています。

そうすると我々が見るのは何をやらなければいけないかというと、まず汚染地で徹底した測定が出来るようにするという事を保障しなくてはいけません。
我々が5月下旬に行った時に先程申し上げたように1台しか南相馬に無かったというけど、実際には米軍から20台の個人線量計が来ていました。

しかしその英文の解説書を市役所の教育委員会でわかんなくて、我々が行って教えてあげて、実際に使い出して始めて20個の測定報告というのが出来るようになっている。
これが現地の状況です。

そして先程から食品検査と言われてますが、ゲルマニウムカウンターというのでなしに今日ではもっとイメージングベースの測定器というのが遥かにたくさん半導体で開発されています。
何故政府はそれを全面的に応用してやろうとして全国に作るためにお金を使わないのか!
3ヶ月経ってそのようなことが全く行なわれていない事に私は満身の怒りを表明します。(涙声)

第2番目です。
私の専門はいわゆる小渕総理の時から内閣府の抗体薬品の責任者でして、今日では最先端研究支援というので30億円をかけて抗体薬品にアイソトープをつけて癌の治療にやる、すなわち人間の体の中にアイソトープを打ち込むという仕事が私の仕事ですから、内部被曝問題に関して一番真摯に研究しております。
そこで、内部被爆がどのように落ちるかという問題を説明させていただきます。

内部被曝というのの一番大きい問題は癌です。
癌が何故起こるかというと、DNAの切断を行ないます。
但し、ご存知の通りDNAというのは二重螺旋ですから二重螺旋の時には非常に安定的です。
これが細胞分裂をするときは二重螺旋が1本になって2倍になり4本になります。
この過程のところが物凄く危険です。
そのために妊婦の胎児・それから幼い子供・成長期の増殖が盛んな細胞に対しては放射線障害は非常な危険を持ちます。

さらに大人においても増殖が盛んな細胞たとえば放射性物質を与えると髪の毛・それから貧血・それから腸管臓器の、これらはいずれも増殖分裂の盛んな細胞でして、そういう所が放射線障害のいろはになります。
それで私どもが内部に与えた場合に具体的に起こるで知っている事例を挙げます。

これは、実際にはですね、一つの遺伝子の変異では癌は起こりません。
最初の放射線のヒットの起こった後に、もう一個の別の要因で癌の変異が起こるということ。
これはドライバーミューテーションとかパッセンジャーミューテーションとか細かい事になりますが、それはえーと参考の文献は後で資料に付けてありますので、後でチェルノブイリの場合やセシウムの場合を挙げてありますので、それを観ていただきますが、まず一番有名なのはα線(アルファー線)です。

プルトニウムを飲んでも大丈夫と言う東大教授(大橋弘忠)がいるというのを聞いて私ビックリしましたが、α線は最も危険な物質であります。
それはトロトラスト肝障害という格好で私共肝臓医はすごく良く知っております。
要するに内部被曝と言うのは先程から一般的に何ミリシーベルトという形で言われていますが、そういうものは全く意味がありません。

I31(ヨウ素)は甲状腺に集まります。
トロトラストは肝臓に集まります。
セシウムは尿管上皮膀胱に集まります。

これらの体内の集積点をみなければ、全身をいくらホールボディースキャンをやっても全く意味がありません。
トロトラストの場合のこれはちょっと小さい数字なんで大きい方は後で観て欲しいんですが、これは実際にトロトラストというのは造影剤でして、1890年からドイツで用いられ、1930年頃から日本でも用いられましたが、その後20から30年経つと、肝臓癌が25%から30%に起こるという事がわかってまいりました。

最初のが出てくるのに20年というのは何故かというと最初にトロトラストα線各種なんですが、α線は近隣の細胞を傷害します。
その時に一番やられるのはP53という遺伝子です。
我々は今あのゲノム科学というので人の遺伝子を全部配列していますが、一人の人間と別の人間は大体300万箇所違います。

ですから人間同じとしてやるような処理は本日では全く意味がありません。
いわゆるパーソナライズド・メディスン(個別化医療・個の医療)というやり方で放射線の内部障害を観る時にも、どの遺伝子がやられてどういう風な変化が起こっているかという事を観る事が原則的な考え方として大事です。
トロトラストの場合は第一段階ではP53遺伝子がやられてそれに続く第2第3の変異が起こるのが20から30年後かかりそこで肝臓癌や白血病が起こってくるという事証明されております。

次にヨウ素131これはヨウ素はご存知の通り甲状腺に集まりますが、甲状腺への集積は成長期の甲状腺生成期が最も特徴的であり、小児に起こります。
しかしながら1991年に最初ウクライナの学者が甲状腺癌が多発しているという時に、日本やアメリカの研究者はネイチャーにこれは因果関係が分からないという事を投稿しています。
何故そういったかと言うと1986年以前のデータが無いから統計学的に優位だという事がいえないという事です。

しかし統計学的に優位だと分かったのは先程も長崎先生からお話がありましたが20年後です。
20年後に何が分かったかというと86年から起こったピークが消えた為に、これは過去のデータが無くても因果関係があるという事がエビデンス(証拠・根拠)になった。

いわゆるですから疫学的な証明というのは非常に難しくて、全部の事例が終わるまで大体証明できないです。
ですから今我々に求められている子供を守るという観点からは全く違った方法が求められます。
そこで今行われているのは、ここには国立のバイアース研究センター(?)という化学物質の効果を見る福島昭二先生という方がずーっとチェルノブイリの尿路系に集まるのを検討されております。
福島先生達がウクライナの医師と相談し集めて500例以上のこの前立腺肥大の時に手術をしますとその膀胱も取れてきます。

これを観まして検索したところ、高濃度汚染地区尿中に6ベクレル/リットルという微量ですがその地域ではP53(遺伝子)の変異が非常に増えていて、しかもその増殖性の前癌状態、我々からみますとP38というMAPキナーゼとそれからNF-κB(P65)というシグナル(信号)が活性化されているんですが、それによる増殖性の膀胱炎というのが必発でありまして、かなりの率にもう上皮内の癌が出来ているという事が報告されております。
それでこの量に愕然と致しましたのは福島の母親の母乳から2から13ベクレル、7名で検出されているという事がすでに報告されているという事であります。

次のページをお願いします。
我々アイソトープ総合センターでは現在まで毎週700km大体1回4人づつの所員派遣いたしまして、南相馬市の除染に協力しております。

南相馬でも起こっていることは全くそうでして、20km30kmというわけ方が全然意味がなくて、その幼稚園ごとに細かく測っていかないと全然駄目です。
それで現在20kmから30km圏にバスをたてて1700人の子供が行っていますが、実際には避難その南相馬で中心地区は海側で、学校の7割は比較的線量が低いです。
ところが30km圏内の飯館村に近い方の学校にスクールバスで毎日100万円かけて子供が強制的に移動させられています。

このような事態は一刻も早くやめさせてください!
今一番の障害になっているのは強制避難でないと補償しないと、参議院のこの前の委員会で当時の東電の清水社長と海江田経済産業大臣がそういう答弁を行なっていますが、これは分けてください!
補償問題とこの線引きの問題と子供の問題は直ちに分けてください!

子供を守るために全力を尽す事を是非お願いします。
それからもう一つは現地で(線量計測を)やっていますと除染というのの緊急避難的除染と恒久的除染をはっきり分けて考えていただきたい。
緊急避難的除染を我々もかなりやっております。

たとえばここの図表にでておりますこの滑り台の下はちっちゃい子が手をつく所ですが、この滑り台に雨水がざーっと流れてきますと毎回濃縮します。
右側と左側とずれがあって片側に集まっていますと平均線量1マイクロの所と10マイクロの線量の所が出てきます。

それでこういうところの除染は緊急的にどんどんやんなくてはいけません。
それからこういう様々な苔が生えているような雨どいの下、これも実際に子供が手をついたりしている所なんですが、そういう所は例えばですね、高圧洗浄機を持って行って苔を払うとこの2マイクロシーベルトが0,5マイクロシーベルトまでなります。

だけれども、0.5マイクロシーベルト以下にするのは非常に難しいです。
それは建物全て・樹木全て・地域すべてが汚損されていますと空間線量として1箇所だけを洗っても全体を洗う事は非常に難しいです。

ですから除染を本当にやるときに一体どれくらいの問題がかかりどれくらいのコストがかかるかということをイタイイタイ病の一例に挙げますと、カドニウム汚染地域大体3000ヘクタール(30,000,000㎡)なんですが、その内1500ヘクタールまで、現在除染の国費が8000億円投入されています。
もしこの1000倍ということになれば、一体どれ程の国費の投入が必要になるのか。(800兆円)
ですから私は4つの事を緊急に提案したいと思います。

第1番目に国策として食品・土壌・水を日本が持っているですね最新鋭のイメージングやなどを用いた機器を用いて半導体のイメージが簡単です。
イメージ化して流れ作業にしてシャットしていってやるという事での最新鋭の機器を投入して抜本的に改善してください。
これは今の日本の科学技術でまったく可能です。

2番目。
緊急に子供の被曝を減少させるために新しい法律を制定してください。
私がやっている現在やっているのは全て法律違反です。
現在の障害防止法では各施設で扱える放射線量核子などは決められています。

東大の27のいろんなセンター等を動員して現在南相馬に支援を行っていますが、多くの施設はセシウムの使用権限なんて得ておりません。
車で運搬するのも違反です。

しかしながらお母さんや先生達にこの線量のものを渡してくる訳にはいきませんから、今の東大の除染では全てのものをドラム缶につめて東京に持って帰ってきております。
受け入れも法律違反、全て法律違反です。
このような状態を放置しているのは国会の責任であります。

全国には例えば国立大学のアイソトープセンターというのはゲルマニウムを始め、最新鋭の機種を持っているところはたくさんあります。
そういう所が手足を縛られたままでどうやって国民の総力を挙げて子供が守られるのでしょうか。
これは国会の完全なる怠慢であります。

第3番目。
国策として土壌汚染を除染する技術を民間の技術を結集してください。
これは、例えば東レだとかクリタ(栗田工業)だとか様々な化学メーカー千代田テクノだとかアトックスというような放射線除去メーカー、それから竹中工務店等は様々なところは放射線の除染等に対して様々なノウハウを持っています。

こういうものを結集して現地に直ちに除染研究センターを作って実際に何十兆円という公費がかかるのを今だと利権絡みの公共事業になりかねない危惧を私すごく持っております。
国の財政事情を考えたらそんな余裕は一瞬もありません。
どうやって除染を本当にやるか。
7万人の人が自宅を離れて彷徨っている時に国会は一体何をやっているのですか!!!
以上です!

==================

以上が児玉参考人の提言です。
保身を全く考えない素晴らしい人間です。
そして放射能物質の除染を全く行おうとしない政府に対して僕も憤慨を爆発からずっと訴えてきたけど、政府はまるで馬耳東風・・・殺す気満々です。

是非、原子力の知識を少しでも得たい人はこの答弁を聴いて勉強してみては如何だろう。
話す話題作りにもなるし、触ってはいけない工作物も良くわかると思います。

・・・これはデモで訴えるかもしれない・・・。


参考「答弁に出てきた難しい用語集」(文字数の関係で下記の別日記に挙げておきます。)


ちなみに僕はコミュニティを作ってみている。

もしよかったらですが読んでください。
それだけでも良いんです。

僕は常に若者が選挙に行くことを望んでいます。(目的)

投票に言ってくれるのであれば馬鹿にされようが本望です。

出来れば、周りの人に選挙の重要性をちょっとだけ会話に盛り込んでくださいな。www
それが僕の狙いであり、日本を守るために大切な行動だと思うのだから。
Mixi若者からの投票が日本を救う!!

my日本 若者からの投票が日本を救う!!

ブログ若者からの投票が日本を救う!!

ホームページ若者からの投票が日本を救う!!


そそ、8月6日(土)
若者からの投票が日本を救う!!

という団体名で昨日、渋谷区役所にて公園使用許可を申請・許可が出ました。

テーマ
若者が率先して投票を行い、経済政策や雇用政策を政治家が法案として出しやすい土壌を作ることを目的としています。上記コミュニティーに細かく書いてあるので良かったら眠くならない程度に読んでくださいな。www

集合時刻 13:00~ 14時00分
開始時刻 14:00~16:00予定(恐ろしく早まる可能性もあります。)
行進時刻 14:30~

場所: 宮下公園

※詳細はこれから公安の方々と調整のうえ決まりますが、恐らく渋谷の交差点の通りを通過しての行進となると思います。
(・・・過激なシュプレヒコールは無いと思ってください。)

前回の第1回4月2日(土)のデモとほぼ同一の内容となります。
ご興味がある方、当日暇な方は気軽に来てくださいな。www

そそ、前回と同様、お手伝いをして下さる方を募集しておりまーす。
シュプレヒコールをしてみたい方。
人員整理のスタッフ(ちょっと変な方がいたら警察に話したり、列から反対の車道にいってしまいそうな方を止める役?)

危険そうな業務は・・・このデモ内容では無いと思うので気軽にお手伝いしていただけると幸いです。

※詳細はこれから公安の方々と調整のうえ決まりますが、恐らく渋谷の交差点の通りを通過しての行進となると思います。
(・・・過激なシュプレヒコール等は無いと思ってください。)

前回の第1回4月2日(土)のデモとほぼ同一の内容となります。
ご興味がある方、当日暇な方は気軽に来てくださいな。www
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Posted on 2011/07/29 Fri. 12:39 [edit]

category: 国内/国会/その他

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